旅の記録、日常の記録、ふと気になったものたちなど、そんなものを切り取ってみた
夕暮れ
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Nikon D200, TAMORN 28-75mm F2.8 MACRO

午前中、裏の上柚木公園を散歩カメラ
赤い紅葉
黄色いクヌギ
光と影
青い空
そんなものを写せたらいいのに

そんな天気だったので
夕暮れも綺麗だった
公園の高台に登って
丹沢に沈む夕陽を撮りたかったなあ

でも、大切な期末試験を前に
奮闘している息子に協力して
公民と技術の試験勉強に付き合った
公民といっても、政治学
なかなか面白い
もう少し突っ込んで経済もやればいいのに
あれこれ
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Nikon D200, TAMORN 90mm F2.8 MACRO

午前中、神奈川の高校の入試説明会に
雨交じりの強い風が吹いて
まるで嵐のよう
駅から構内に続く銀杏並木が
すっかり黄色に色づいて
カメラを持っているけど
さすがに入試説明会で写真撮り捲っている親って(笑)

午後から恵比寿へ
地球に優しい中国茶交流会」へ
今回は取材のPressで
久しぶりにお会いしたみなさん
お久しぶりでした

美味しいお茶をご馳走様でした
是非またおさそいくださいませ
冬の花
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Nikon D200, TAMORN 90mm F2.8 MACRO

13日の金曜日
無信人なので
そんなことはあまり気にならないのだが
なんだかこう忙しいと
うーん、誰かがいたずらしている?
なんて思ったり(笑)
まあ、仕事があることはいいことだ

寒椿が咲いていた
もうそんな季節

欲しいのはどちら?
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Nikon D200, SIGMA 18-50mm F2.8 MACRO

昨日のブログ記事にもこそっと書いたけど、RICHから「GXR」という、いままでのデジカメとはまったく異なる新しいコンセプトのデジカメが公表された。GR Digitalの流れを汲むコンデジのカメラと画像素子だけ交換可能にした、画期的なカメラ。レンズと画像素子を一つの「カメラユニット」として交換が出来るというもの。しかも、そのような仕組みにしたためん、ASPサイズの素子の付いたレンズは、レンズシャッターになっているのだ。

カメラユニットは2種類。今までのコンデジズームと同じ機能のものと、ASPサイズの50mmマクロ。今までのコンデジズームのカメラユニットにはまったく興味がないが、ASPサイズの50mmがF2.5のマクロであることが、なんとも興味深い。

SIGMA DP2が35mm換算で約50mm。F値は2.8。しかしマクロ機能がない。50mmのカメラユニットだけをつけたカメラと認識しても、SIGMA DP2よりは機能的に使いやすそうだ。ただ、このユニットを装着した本体は、レンズばかり大きくて、やや不恰好か。実際にはどのぐらいの大きさなんだろう。今度、銀座に行く機会があったら、RICHのサロンで見てみたいものだ。

一方、今日さらに、Olympusから噂だったE-P2が公表された。E-P1の上位機種と位置づけられて、平行販売されるのだとか。あまり大きな違いを実感できないが、見た目は、ブラックボディーが出たことが大変よいなと思う。今までのカラーは、どちらかというとCamera Girl向け仕様とでもいう感じだった。

ASPサイズで明るいマクロレンズ付きのカメラは惹かれるなあ。ということは僕敵にはGXRに軍配という感じかな。あとはカメラユニットがどの程度の値段でどれだけ出るかだな。もしカメラユニットが思いのほかでないのであれば、資産的にはE-P2の方が使えそうなだけれど。

まあ、余計な物は要らないから、綺麗に写ればいいって感じなんだけどね。

価格はGXRが50mmカメラユニット付きで124600円、E-P2がパンケーキレンズ付きで124800円。どちらもほぼ同じ価格。

いったい、欲しいのはどちら?
体調不良
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SIGMA DP2

昨日から体調不良

頭痛
喉痛
ダルさ

完全に風邪だよなあ
で、エスタックイブで撃退

しかし、今日は

腹痛
下痢

もう、どうなってるんだ?
別に会社行きたくない病じゃないんだけどね。
はあ、だるい。




昨日、リコーから「GXR」が発表された。なんでも、APS-Cサイズの撮像素子が50mm相当F2.5のマクロレンズに搭載され、素子付きレンズそのものを取り替える方式の全く新しいカメラ。

しかもコンデジ同様のレンズシャッター。なるほど、メリット盛りだくさんのカメラ。

APS-Cサイズの撮像素子というと、フォーサイズよりも大きいし、しかもボディーを小さくするためにレンズシャッターというのが素晴らしい。ただ、ボディー部分とレンズ部分が、如何してもかさばりそうだよね。どうなんだろう。

SIGMAのDP2と似たような感じだけど、是非とも比べてみたいものだ。ちょっとこころ惹かれるのが、MACROで明るいところだろうか・・・。

12月上旬発売。
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