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旅の記録、日常の記録、ふと気になったものたちなど、そんなものを切り取ってみた
少年は思いを飛ばすのだ(笑)
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息子が「宇宙人はいるか?」という課題を
友達とGoogle Documentを使ってレポートを作成している

「宇宙人がいたらもう地球にやってきているから
宇宙人はいない」というのは友達の意見なんだとか
でも、科学の課題だから、そういう感覚的な話ではだめなんだそうで、
科学的根拠を示さなけれがいけないらしい


うーん、これだけたくさんの恒星があり
その周りをそれこそ数えきれないほどの惑星が回っているのだから
どこかに宇宙人がいてもいいとおもうのだがどうだろう

地球の歴史のうち、人類が誕生したのだって
ほんの短い期間だから
必ずしもその間にほかの星に人類と同様の知能を持った
生命体がいるとは限らないわけだし
何処かにいても
人間と同じで惑星圏内から出られていないのかもしれないし

でも、何処かに人類よりももっともっと
すごい知能をもった生命体がいて
宇宙のなぞとかときあかしていたら
それはすごいなあとおもう
宇宙の謎をときあかしていたら
きっと時間なんていうものも
自在に操れたりするのかなあ

もし、そんな宇宙人と出会えたら
時を超えて
宇宙を超えて
はるかかなたに
連れて行ってもらいたいものだ

なんだか息子なんかよりも
ずっと幼稚な発想しかできないのが
ちょっとばかり
笑えてしまうのだが
まあ、そんな子供のような思いを
廻らせるのも
たまにはいいなあと思う(笑)

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